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桜町高齢者在宅サービスセンター

平成30年度

6月30日 打・GAKUDAN『四季』

篠笛が得意な職員がお師匠を呼んでくれ、笛・太鼓演奏会が開かれました。
和太鼓以外にも銅鑼(どら)という大きな楽器があり、壮大なパフォーマンスを披露してくださいました。府中市などの近隣市でも演奏をされており、現在メンバー募集中で精力的に活動中とのことです!
『太鼓を持ってどこにでも演奏に行きます』(職員 兼副団長)

6月9日 ハッピースマイル

2か月に1度、ハーモニカと民謡:ハッピースマイルの皆様が来所されました。
もう数えきれないほどセンターにイベントボランティアとして来て下さっています。
今回は職員側がボランティアの皆様の衣装を合わせて参加させていただきました。
利用者様からは、「新メンバーかと思った。」など、いつもと違う雰囲気を提供できております。

6月4日 7月7日 唄とピアノ

ホームページを見て、ボランティアに興味を持ったお二人がピアノと唄でセンターのイベントボランティアとして盛り上げてくださいました。定年退職された後ということもあり「お手伝いが出来れば」と、応募されています。
唄のカドワキ様、ピアノのコマザワ様の二人の演奏は動きが多彩かつ表現豊かでした。まるでミュージカルのような時間を過ごさせていただきました。

6月~7月と連続でボランティアに入ってくださり、嬉しく思います。次回の開催もお待ちしております。

5月29日 ウクレレ漫談

ウクレレを奏でながら、軽妙なお話で利用者様の笑いを生んでくれる天法楽さんが、来所してくれました。普段、利用者様に笑っていただこうと努力する職員を軽々超えた笑いを提供する天法楽さんには頭があがりません。
職員も笑わせていただいております。ボランティアのご協力ありがとうございます!

4月30日 民謡『友の会』

月一回のお楽しみ、民謡『友の会』の皆様がご来所していただきました。
今回は詩吟も取り上げていただくことが多く、利用者様と年齢が変わらない方々の、声量・肺活量に驚かされるものでした。メンバーによっては練習の成果を披露する場にもなっているようで嬉しい限りです。

今年度の開催も、どうぞよろしくお願いします。

4月24日 唄とバイオリン

同一敷地内にあるカトリック教会関係者のご縁にて、交響楽団に所属している金丸様・大塚様がバイオリンと唄のボランティアに来て下さいました。
華やかな衣装、透きとおる歌声・音色に利用者様は釘付けとなっていました。
デイサービスの運動レクで使用することが多い、「幸せなら手をたたこう」も、お二人の演奏であると豪華なものとなりました。

4月14日 ハッピースマイル

3か月に一度の、ハーモニカ・民謡の音楽グループ「ハッピースマイル」の皆様が来所してくださいました。今回は夫婦三味線を民謡の際に披露してくださり、盛り上がる時間となりました。「うさぎとかめ」の替え歌では、年齢を重ねることを前向きに捉えた唄になっており、利用者様から笑いが溢れていました。

次回もよろしくお願いします。