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桜町病院


桜町病院は、カトリック司祭戸塚文卿師が、昭和2年、貧しい人々のために開設した「聖ヨハネ汎愛医院」、結核患者のために開設した「ナザレト・ハウス」が発展した病院です。桜町病院は、昭和14年5月に146床の病院として現在地に開院しました。現在は、師の志を継いで社会福祉法人聖ヨハネ会桜町病院(199床)として、基本理念「私たちはキリストのように人を愛し 病める人苦しむ人 もっとも弱い人に奉仕します」 を掲げ、神において人を愛するキリスト教の人間愛を理念として、地域の方々の医療需要に的確にお応えできるよう診療体制や施設設備を整備し、また、近隣の高機能病院や開業医の先生方、福祉施設などとの緊密な連携の下に、安全で安心の医療の提供に努めています。


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