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富士聖ヨハネ学園

第三者評価

ヨハネ学園では、厚生労働省の「福祉サービス評価事業に関する指針」に基づき、事業者が事業運営における問題点を把握し、福祉サービスの質の向上に努めることを目的として、平成18年度より「福祉サービス第三者評価」を導入いたしました。


第三者評価とは

福祉サービス第三者評価事業は、社会福祉基礎構造改革の一環として、福祉サービスの質の向上と利用者の選択に資するために行われるものです。
本事業は、「事業者の提供するサービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が、専門的かつ客観的な立場から評価する事業」であるとされています。

目的

  • サービスの質の向上
    第三者評価事業は、客観的・専門的な評価を受けることで、サービスの現状の水準や課題を把握し、課題を明確にした上での改善に向けた継続的な取り組みを促進し、利用者サービスの質の向上に結つけることへ向けての支援を目的とします。
  • 利用者への情報提供
    評価結果を公表することで、利用者が自分のニーズに適した事業者を選択するために有効な情報を提供します。

ポイント

  • 当事者(事業者及び利用者)以外の第三者による評価であること
  • 専門的かつ客観的な立場からの評価であること

評価結果

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