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富士聖ヨハネ学園

富士北麓聖ヨハネ支援センター

富士北麓聖ヨハネ支援センターは平成26年4月1日に富士吉田市下吉田東に開設しました。
富士北麓地域の皆様にご利用いただくことを目的に、法人としても念願の山梨県での施設を開設することができました。


概要

名称富士北麓聖ヨハネ支援センター
設置主体社会福祉法人 聖ヨハネ会
設立年月日2014年(平成26年)4月1日
形態/定員生活介護35名
就労継続支援B型
15名
短期入所3名
住所〒403-0008
山梨県富士吉田市下吉田東1-10-18
電話/FAX0555-24-8390 / 0555-24-8391
事業内容生活介護
  1. 食事・排泄の介助、日常生活上の支援
  2. 軽作業等の生産活動や創作的活動の機会の提供
  3. 身体能力、日常生活能力の維持・工場の為の支援
  4. 相談・助言に関すること
  5. その他利用者の支援に関すること
就労継続支援B型
  1. 就労機会の提供
  2. 生産活動の機会の提供(せんべい製造販売、企業受注作業等)
  3. 就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練等
  4. 職場実習の実施、受け入れ先の確保
  5. 適性や要望に応じた職場開拓
短期入所
  1. 介護者の疾病等で介護ができないときに、入所において食事等の必要な介護などを行なう
営業日月曜日~金曜日及び指定する土曜日・日曜日
営業時間9時00分~16時00分

目的

生活介護事業

  1. 活気ある・潤いのある生活を目指します。
  2. 軽作業等の生産活動を提供します。
  3. 看護師(機能訓練指導員兼務)を配置し、利用者の健康管理・機能訓練を行い健康維持・体力向上に努めます。

就労継続支援B型事業

  1. 利用者が自立した社会生活を営むことができるように、就労の機会を提供します。
  2. 生産活動、その他の活動の機会を通じて知識及び能力の向上のため必要な訓練を行います。
  3. 安定した工賃支給のため、収益の安定に努めます。

短期入所

  1. 自宅で介護を行っている方が病気などの理由により介護することが困難になった場合に、短期間の入所にて、入浴、排せつ、食事等、必要な介護を行います。

活動内容

  • 受注はプラスチック製品の取り外し・組み立て・パッキンの取り付けなどを行っています。受注の仕事は、地域の会社の協力を得て仕事を頂いています。
  • 「手焼きせんべい」を製造・袋のラベル貼り・販売を行います。
  • マット作業:キッチンマット・バスマット等を均等に切った布を使って織ります。
  • 食器洗浄作業:富士聖ヨハネ学園より実習の場として、各寮の朝・昼・夕食の食器を回収し、専用機械で洗い、乾燥を終えた食器を各寮に配達しています。
  • 看護師(機能訓練指導員兼務)による血圧・脈拍の測定、及び、関節可動域訓練・歩行訓練(近隣散歩等)

開所時間

開所日原則として月曜日から金曜日
休日土曜日、日曜日(祝日は基本的に開所します)
時間9時00分~16時00分

利用定員

生活介護35名                                 
就労継続支援B型15名
短期入所3名

商品のご紹介

せんべいは、手焼きの「よはねせんべい」として販売しおり、『厚焼き」「薄焼き」「中判厚焼き」「中判薄焼き」「ごま」の5種類で共に醤油味となっています。
下吉田聖ヨハネワークセンターでは富士聖ヨハネ学園で作った製品の展示販売も行なっています。販売品はワークセンターで焼いている手焼きの「よはねせんべい」、手織りの「マット」、富士聖ヨハネ学園の活動班で制作した「陶芸作品」「石鹸各種」「手織りマット」などです。

ご注文・お問い合わせ

〒402-0009
山梨県富士吉田市下吉田東1-10-18  電話 0555-24-8390/FAX 0555-24-8391


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アクセス

電車利用の場合
富士急行線「月江寺駅」より市役所方面へ約2km
駅からタクシーにて約5分
お車の場合
国道139号線「新屋」の信号を市役所方面に北上し、「市役所前」の信号を右折。
さらに「市役所東」を右折し約200m。